広告付きバス停 京都モデル
エムシードゥコー株式会社
GK京都のデザイン支援
バスシェルターに設置した広告の収入によって、シェルターの維持管理費をまかなうPPP(Public Private Partnership:公民連携)は、全国43都市で展開されている事業手法です。
優れたデザインのシェルターによって広告価値を高めるとともに、都市景観の質の向上にも貢献し、行政・市民・広告主のすべてにとって持続可能な事業モデルを実現しています。
GK京都は、バスシェルター本体の形状デザインを担当しました。
Credit
- クライアント
- エムシードゥコー株式会社
- プロジェクト実施期間
- 2010年
- 領域
- プロダクトデザイン 景観デザイン


