ヤマハ発動機 VI
ヤマハ発動機株式会社
GK京都のデザイン支援
製品と広報用のロゴを統一した1990年のVI整備に始まり、現代まで、VIのメンテナンスを担当。これまで、カラー統一、音叉マーク新表現、マニュアルデジタル化、サイン開発、アプリケーション規定整備などを行ってきた。
Credit
- クライアント
- ヤマハ発動機株式会社
- プロジェクト実施期間
- 1990年〜現在
- 領域
- ブランディング VI
- 担当
- 井上 聡
