のしろ白神ネットワークは、秋田県能代市周辺で活動する市民団体・学術機関・行政機関が協働で地域づくりに取り組む場所です。里山と里地を結ぶ遠藤の景観整備を通して、コミュニティ(人間力)の再構築と文化を感じる魅力的なまちづくりを推進する活動のシンボルとして、里山・農山村、風景保存再生、白神山地の癒しと誇りになる美しい風景を黒松、秋田杉、ブナのシルエットに重ね表現しました。

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