製品と広報用のロゴを統一した1990年のVI整備に始まり、現代まで、VIのメンテナンスを担当。これまで、カラー統一、音叉マーク新表現、マニュアルデジタル化、サイン開発、アプリケーション規定整備などを行ってきた。

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