阪神高速道路交通管制システム
阪神高速道路株式会社
GK京都のデザイン支援
交通管制室のリニューアルにあたり、管制卓、インテリア、グラフィックパネル、UIを含むトータルデザインを担当しました。
課題・目指したこと
目指したのは、管制員が迅速かつ適切に判断できる、円滑なコミュニケーションとストレスの少ない業務環境です。グラフィック・プロダクト・空間の各領域を横断する総合的なアプローチにより、業務の連携を支える機能性と、管制員の快適性を両立する環境を追求しています。
Credit
- クライアント
- 阪神高速道路株式会社
- プロジェクト実施期間
- 2022年
- 領域
- 空間デザイン UXデザイン デザインマネジメント
- 担当
- 卜部 兼慎 清水 響 谷本 吏



