会社の将来をメンバー全員で考える、社内イベント「ミニ箱根会議」を開催
先日、GK京都では、メンバー全員で会社の未来について考える社内イベント「ミニ箱根会議」を開催しました。

GKグループでは、各社の幹部が集まりグループの将来を議論する「箱根会議」を実施しています。「ミニ箱根会議」は、そのGK京都版として、役職や部署を越えて全メンバーが参加し、GK京都の未来を考える場として行っているものです。
今年のテーマは、経営方針である「羅針盤型デザイン」に基づくサービス拡充です。
社長から経営方針の詳細や今後の方向性が共有された後、5つのチームに分かれてブレストを実施しました。




グループワークを経て生まれたアイデアは、最終的に一人ひとりが具体案としてまとめ、会場に掲示。全員による投票も行われ、優れたアイデアを提案したメンバーには賞も贈られるなど、大いに盛り上がる一日となりました。
GK京都はこれからも、未来を構想し、実装へとつなげる「羅針盤型デザイン」を通じて、皆様のご期待に応えられるよう、さらなるサービスの拡充に取り組んでまいります。



